【巨人説】ダーウィンの進化論は古い!《ダイダラボッチはいた!》

ダイダラボッチをご存知だろうか?

僕は小さな時に絵本で知ったが、おとぎ話だとずっと思っていた。

日本では昔話、世界でも神話として語り継がれている巨人だ。それらは明らかにダーウィンの進化論から外れた生命体だ。

しかし最近インターネットの記事を見て海外では本当に実在していたと知った。嘘だろ?と思ったが、実際に世界中で今までに何十体も巨人の全身骨格が出土しているようで、研究者たちの間では巨人がこの地球上で生活していた事は常識らしい。しかし、あまり公にはされない様子。恐らく、テレビなんかで報道しちゃったらそのダーウィンの進化論を否定してしまう事になるのだろう。

そうなったら理科や歴史の教科書は作り直しにもなるし、世界中の博物館でもダーウィンの理論を押して展示等もしているので、説明がつかなくなる。

やはり世界の国々としては現状維持が楽であろう。

で、話は戻るのだが、日本では今までに巨人の骨が出土していなかった。(本当は見つかっていた可能性はあるが、隠されている可能性がある)

なのでブログ主の様な不思議大好き人間からすると、「あーあ。世界には巨人が住んでたのに日本にはやっぱりいなかったのかなぁ…ショック…」という状態が長い間続いていたのだ。

しかし、大事件が起きていた。

日本でもダイダラボッチの全身骨格が見つかっていたのだ!

2008年6月14日に発生した【岩手・宮城内陸地震】マグニチュードは7.2、最大震度6強の大きい地震でした。その時にテレビ局のヘリコプターが現場に向かって、上空から生中継をしていたそうなのですが、その時にしっかりとどこからどう見ても本物の巨人の骨が写ってしまったそうなのです!

※上に貼っている2枚の画像はみのもんたの朝ズバッ!でテレビに映された映像の写真。

この映像を生で見ていた視聴者の方によると、巨人の骨が放送された後のみのもんたさんは動揺して明らかに話をはぐらかしていたそうです。

そして次にテレビで同じ映像が流れてきた時には、画像加工がされて(?)巨人の骨は綺麗さっぱり無くなっていたよう。

現場付近に住まれていた住民の方には、見た事や聞いた事は外に漏らさないようにと強く口止めがされたと言っています。

(っていうか、口止めされたなら口止めされたことも言っちゃいけないのでは?)

巨人は隠されたのか…?

どうして隠すのか?

これは推測ですが、一つの理由として反キリスト教の仕業だとも考えられますが、謎です。

また、キリスト教の旧聖書・『創世記』第6章1〜4にはこう記されています。

“地上に人が増え始め、娘たちが生まれると、神の子らは人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。こうして神の子らと人間の娘たちの間に生まれたのがネフィリムであった。彼らは大昔の名高い英雄たちであった。”

文中のネフィリムとは巨人の事です。

つまり、巨人がいると断言してしまえば宗教戦争になる可能性が高いのです。

まとめ

信じるか信じないかは、あなた次第!