【ゼルダ】ブレスオブザワイルドから100年前の世界、ゼルダ無双『厄災の黙示録』ストーリー展開予想

法の呪文はヤムチャッチャ!飲茶姉妹のYoshikiです🎩

昨日、任天堂さんからゼルダ無双『厄災の黙示録』の製品発表がありましたね!

PVを見て感動しました… 英傑たちを操作できるとは…!

そして、Twitterのトレンドにもなっていましたが

『バッドエンド確定』は個人的には間違いでは無いと思うのですが、流石にクリアしてもスカッとしない無双なんてつまらないとユーザーが感じてしまうので、そこは上手に展開してくださると信じています笑

さて、今回は簡単にストーリーの展開を予想してみたので温かい目で見てやってください

(о´∀`о)

ストーリーを勝手に予想してみた
厄災ガノンが復活。
ハイラル王の命でリンクと4英傑、ハイラル兵士達が立ち向かう。ゼルダは何も出来ない自分を責めつつ、5人のサポートをする。
4英傑達が順に神獣に乗り込んでいく。(乗り込もうとする英傑を神獣の前で敵達が邪魔をする)
4英傑が全員乗り込み、ガノンに向かって攻撃を仕掛けようとした時にガノンに神獣を乗っ取られてしまい、4英傑は魂となってしまう。
ゼルダとリンクとハイラル王(ゼルダの父親)はガノンの居るハイラル城に向かうが、ハイラル王がガノンに倒されてしまう。
ガノンのあまりの強さに何もできずに城から一時撤退したリンクとゼルダ。二人の体力はもう無い。その状況でガーディアンに見つかってしまい、攻撃をされそうになる。
ゼルダが今まで使えなかった光の魔法に目覚め、ガーディアンを倒す。
リンクをガーディアンの攻撃からは守れたが体力的に限界だったリンクは倒れてしまう。
ゼルダは家来に命令をしてリンクを回生の祠に連れて行かせる。
一人になったゼルダ姫、光の魔法が使えるようになったのでハイラル城にいる厄災ガノンの元へ行き、命がけでガノンを押さえ続ける…。
この状態のまま100年間耐え、リンクの回生の祠からの復活を願っている。
 
大体はこのような感じになるのでは?と勝手に思っていますが、この展開だと、バッドエンド感は感じにくい気がしますね。
ゼルダは最初、何の力もない自分を責めていて、クライマックスで力に目覚めてその力で世界を守るという使命を全うする事が出来ているという成功体験が最後にあるので、気分良くゼルダを応援できるストーリーだと思います。
…ま、発売されて全然違ったストーリーだったら面白いんですけどね笑
ありがとうございました!
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